【1・2年生】生活科見学で東武動物公園へ行きました! 当日は気温が高くとても暑い一日となりましたが、子どもたちは元気に活動を楽しんでいました。ふれあいコーナーでは、ウサギやモルモット、ヒヨコと触れあい、その愛らしさに笑顔があふれていました。 グループ行動では、2年生が頼もしいリーダーシップを発揮!1年生の面倒をしっかりと見ながら、グループ全体を優しくまとめて動物たちを見学することができました。バスの中でも2年生が企画したレクリエーションで盛り上がり、行きの道のりも楽しい時間となりました。 1年生にとっても2年生にとっても、成長が感じられる楽しく充実した一日となりました。
【講話朝会】実りある秋にしていきましょう 本日、校長先生からは「実りある秋」についてのお話がありました。 秋は「読書の秋」「スポーツの秋」「芸術の秋」と言われるように、何かにじっくり取り組み、自分の能力や心を大きく成長させることができる素晴らしい季節です。 学習や運動、行事などに目標を持って挑戦し、実り多き充実した秋を過ごしていきましょう。                           10月の生活目標「本をたくさん読もう」についてのお話がありました。本を開けば、新しい発見や感動が待っています。たくさんの本と出合い心にたくさんの栄養を届けていきましょう。引き続き、読書通帳に取り組んでいきましょう。
日頃より、本市教育行政へのご理解・ご協力を賜り、ありがとうございます。 さて、働く人の安全と健康を守る観点から、令和7年6月11日に「労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律等の一部を改正する法律」(令和7年法律第63号)が公布されました。 本改正により、いわゆる「カスタマー・ハラスメント」への対応についても、新たに事業主の義務として位置付けられることとなります(令和8年10月1日施行)。こうした防止措置の義務化は教育現場においても適用されるものであり、本市においても、学校現場で働く教職員等を保護する方針を明確化し、必要な仕組みを整えることが求められます。 つきましては、「カスタマー・ハラスメント」の防止措置に係るリーフレットが文部科学省から送付されましたので、保護者・地域住民の皆様へお知らせするものです。このリーフレット等に示される内容も踏まえ、鴻巣市立小・中学校における「カスタマー・ハラスメント」に係る対応方針の詳細については、後日、改めてお知らせいたします。 今後とも、児童・生徒一人一人の健やかな成長を支えるという共通の立場に立ち、相互の信頼関係を構築し、連携・協働しながら、教育活動の一層の充実を図っていくための対応となりますこと、ご理解くださいますよう、よろしくお願いいたします。 (本件に係るお問合せは、鴻巣市教育委員会教育部学務課 048-544-1213) リーフレット.pdf
2年生「町探検」 2年生が「まちのひみつたんけんたい」の学習で、町で働く人の笑顔を見つけるために、グループごとに分かれて、太田商店、高橋自動車工業、花久の里の3か所へ行きました。太田商店ではたくさんの駄菓子の値札つけや商品の補充を体験しました。高橋自動車工業では作業工具を見たり古いオイルと新しいオイルを見比べたりし、タイヤ外しや洗車を体験しました。花久の里では売店やうどん作りの見学、広いお庭の水やりを体験をしました。地域の皆さんのあたたかさに触れ、町の魅力を再発見できた素敵な一日となりました。ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。
🍠さつまいもの苗植え🌱 毎年恒例のさつまいも苗植え体験に、4年生から6年生の子供たちが挑戦しています。今年(令和8年度5月19日)も、農作物栽培に詳しい地域の方々に、苗の植え方等を教わりました。また、栽培の際には、例年、学校北側の地域の方の畑をお借りしています。 苗植え当日は、排水のよい土壌にするために、地域の方々が、土にすき込むもみ殻等も準備してくれました。もみ殻のおかげで畑がふかふかになったので、子供たちはたくさんの収穫を期待していました。収穫したさつまいもは、給食等で使い、一部自宅へ持ち帰ることもあります(その年の収穫量に左右されます。)。PTA役員さんや地域の方々に助けられ、調理したさつまいもの一部を、地域の方々が栽培したさつまいもとあわせて、市内の川里フェスティバルに出品したことも以前はありました。地域全体で共和小学区のさつまいもの味を楽しむ経験も貴重でした。 青空の下に飛び出して、そして、地域の多くの方々にあたたかく見守られながら学ぶことのできる子供たちは幸せです。
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学校からのお知らせ

 日頃より、本市教育行政へのご理解・ご協力を賜り、ありがとうございます。

 さて、働く人の安全と健康を守る観点から、令和7年6月11日に「労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律等の一部を改正する法律」(令和7年法律第63号)が公布されました。

 本改正により、いわゆる「カスタマー・ハラスメント」への対応についても、新たに事業主の義務として位置付けられることとなります(令和8年10月1日施行)。こうした防止措置の義務化は教育現場においても適用されるものであり、本市においても、学校現場で働く教職員等を保護する方針を明確化し、必要な仕組みを整えることが求められます。

 つきましては、「カスタマー・ハラスメント」の防止措置に係るリーフレットが文部科学省から送付されましたので、保護者・地域住民の皆様へお知らせするものです。このリーフレット等に示される内容も踏まえ、鴻巣市立小・中学校における「カスタマー・ハラスメント」に係る対応方針の詳細については、後日、改めてお知らせいたします。

 今後とも、児童・生徒一人一人の健やかな成長を支えるという共通の立場に立ち、相互の信頼関係を構築し、連携・協働しながら、教育活動の一層の充実を図っていくための対応となりますこと、ご理解くださいますよう、よろしくお願いいたします。

(本件に係るお問合せは、鴻巣市教育委員会教育部学務課 048-544-1213)

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